{
\{
\textbraceleft
}
\}
\textbraceright
$
\$
\textdollar
%
\%
&
\&
#
\#
_
\_
\textunderscore
\
\textbackslash
^
\textasciicircum
~
\textasciitilde
最後の3つの記号については短いコマンドは用意されていません。なぜなら\\
は強制改行を作るコマンドで、残る\~
と\^
はそれぞれ対応するアクセント記号をASCII記号のみで出力できるようにするためのコマンドになっているからです。